目次

 

VINACOMが紹介するベトナム人材の在留資格

VINACOMは、主に在留資格の「技術・人文知識・国際業務」と「技能実習」のエンジニア、技術系の人材をご紹介しています。

「技術・人文知識・国際業務」の主な職種

  • SEやシステム設計、ソフトウエア開発などのIT技術者
  • ゲーム開発のシステムの設計や試験、検査等の従事者
  • 機械工学技術者
  • 土木及び建築における研究開発・解析・構造設計関連の従事者
  • 機械設計技術者、電気電子回路設計

企業が人材と直接雇用契約を結び、日本人の技術者と同様の待遇で雇用します。在留資格の期限は更新が可能ですのでお客様の戦力として長く活躍してもらうことが出来ます。

【参考】「技術・人文知識・国際業務」の典型的事例(法務省)

 

目次に戻る

 

在留資格「技能実習」とは

外国人技能実習制度の目的・趣旨は、我が国で培われた技能、技術又は知識の開発途上地域等への移転を図り、当該開発途上地域等の経済発展を担う「人づくり」に寄与するという、国際協力の推進の制度です。 外国の労働者を一定期間日本国内で技能実習生として雇用し、さまざまな分野の技能を修得してもらう国際貢献の制度です。 発展途上国の人材を育成するために制定されたものであると同時に、日本国内で人手不足である産業を支えるために、外国人労働者に働いてもらうという側面もありますが、あくまでも出身国において習得が困難とされる知識や技能などの育成が目的の制度です。

技能実習生を受け入れるためには
技能実習生の受入れ方式には、企業単独型と団体監理型の2種類がありますが、多くの企業は団体監理型となります。

団体監理型とは、商工会や事業共同組合といった非営利の監理団体が技能実習生を受け入れ、その組合員である企業のもとで技能実習を行う方式のことです。

どのような監理団体に加入すればよいのかVINACOMにご相談下さい。

弊社VINACOMは、ベトナム政府から正式に認可された送り出し機関です。

目次に戻る

在留資格「技術・人文知識・国際業務」の人材を採用したい

次の手順で人材の入社をサポートいたします。

  1. VINACOMとお客様の「人材紹介に関する契約」締結
  2. 求人条件のお打ち合わせ
  3. お客様から求人票のご提出
  4. 弊社にて求人開始
  5. 候補人材情報のご提供
  6. 面接(現地、SKYPEなどの電話面接)
  7. ご内示
  8. お客様と人材の雇用契約締結
  9. 在留資格取得手続き(弊社)
  10. 入国・入社

ご紹介の報酬は成功報酬として頂戴しております。

お客様と人材の雇用契約が終了し、入国手続開始まで費用はいただきません。

info@vinacom.co.jpまでご連絡下さい。

目次に戻る

「技能実習生」を採用したい

技能実習生の採用は、お客様と監理団体とのご契約になります。

どのようなお仕事をするのかVINACOMに、ご相談下さい。

 

食品製造関係の例
  • ハム・ソーセージ・ベーコン製造作業
  • パン製造作業
  • そう菜加工作業

 

機械・金属関係の例
  • 鋳物鋳造作業
  • ハンマ型鍛造作業
  • プレス型鍛造作業
  • ダイカスト ホットチャンバダイカスト作業
  • コールドチャンバダイカスト作業
  • 普通旋盤作業
  • フライス盤作業
  • 数値制御旋盤作業・マシニングセンタ作業
  • 金属プレス作業
  • 構造物鉄工作業
  • 機械板金作業
  • 電気めっき作業・溶融亜鉛めっき作業
  • アルミニウム陽極酸化処理・陽極酸化処理作業
  • 治工具仕上げ作業・金型仕上げ作業・機械組立仕上げ作業
  • 機械検査作業・機械保全作業
  • 電子機器組立て作業・回転電機組立て作業・変圧器組立て作業
  • 配電盤・制御盤組立て作業・開閉制御器具組立て作業
  • 回転電機巻線製作作業・プリント配線板製造作業

 

その他の例
  • オフセット印刷作業・製本作業
  • プラスチック圧縮成形作業・射出成形作業
  • インフレーション成形作業
  • ブロー成形作業
  • 強化プラスチック成形
  • 建築塗装作業・金属塗装作業・鋼橋塗装作業・噴霧塗装作業
  • 手溶接・半自動溶接
  • 工業包装作業
  • 紙器・段ボール箱製造・印刷箱打抜き作業
  • 印刷箱製箱作業
  • 貼箱製造作業
  • 段ボール箱製造作業
  • 陶磁器工業製品製造
  • 圧力鋳込み成形作業
  • パッド印刷作業
  • 自動車整備作業
  • ビルクリーニング作業

 

詳しくは、全技能実習対象職種(厚労省ホームページへジャンプ)

info@vinacom.co.jpまでご連絡下さい。

目次に戻る